KIYO先生

教育×ITで子どもを救う


令和時代のSNS解説

こんにちは。

 

ブログ41日目です。

 

 

今日も早速、ネタバレアンサーから↓

 

令和時代のSNS解説

迎合しなくていい 

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ブログをやっていてかつTwitterInstagram等をしていると、どうしてもフォロワー数が気になる。そして、自分が思っているよりもはるか低スピードでしかフォロワーさんは増えない。

 

ネット上にはフォロワーさんを増やす術が溢れている。もちろんその術を否定はしない。ただ、その多くの術を見ていると、

 

迎合

 

迎合とは

・・・自分の考えをまげても、他人の意に従って気に入られるようにすること

 

なんですよね。もちろん数字を増やしたいわけなので、他人の意に従って気に入られようとしなければならない。

 

数字をとるか

 

自分らしさをとるか

 

だから自分らしさを抑えて迎合しろっていう助言が多い。

 

 

それは理にかなっている。でもその迎合の分母数も果てしない。最大公約数の迎合をすればいいというのが答えだろうけど、自分らしい情報発信ができず、最大公約数の分母に気に入られようとした時に問題になるのが、当たり障りのない全然突き刺さらない面白くない文章になること。

 

どっちをとるかってことですよね

 

自分らしさを失い一定数の数字をスピーディに獲得して、でも自分らしさがないのでその数も近い未来で徐々に減っていくか。

 

数は地道だけど、自分らしさをいいなと思ってくれる人を徐々に増やしていくか。

 

地道なのでフォロワーさんが増えるスピードも亀さん以下レベルですが、自分らしく、自分が自分に嘘をつかずにこう思うという発信に対していいなと思っていただける人は一生もん。その人たちにわかってもらえるだけでブログとかSNSは十分な時代に突入したと感じる。

 

それが令和

 

だから形勢逆転なんです

※過去記事参照↓ 

kiyo-blog1.hatenablog.jp

 

 

kiyo-blog1.hatenablog.jp

今までは多くの人に気に入られようとして人の目を気にして人間は生きていきた。そしてその文化も否定されることなく成熟した。そして、飽きられ始め、迎合というマインドがバレ始めて嘘をついているが如く感じる人が増えてきた。IT革命から時が過ぎたってことですね。

 

令和時代はその逆です。迎合がバレます。迎合して足元すくわれるぐらいなら、人に偉そうにするということではなく、自分の想いを発信させていただいて、読んでいただいたり、リアクションいただける人に感謝をして前進する時代ですね。

 

こう思っている私もまだまだその先の域に行けていないので努力します。

 

いつも私の戯言を読んでいただいて本当にありがとうございます。今日は総括的な想いが強いので、振り返ると、このブログでは、

 

教育

地震予知

原発事故

 

が今メインになっております。生きていると本当にいろんなことを感じるし、イライラしますよね。他人はもちろん、家族にも。なんでこうなるんでしょうか。今思うに、今の現実社会が、本来人間がイライラせずに心穏やかに生きていけるようなシステムではないからでしょうね。でも、そのシステムの中で生きていかなければならない。だからイライラする。それは深層心理で。ということは、もっと、全ての人が懐広く笑顔あふれる社会にしていかないといけないということだと思います。

 

ギスギスしたり、心が病気になるということは、本来の姿ではない。

 

結局は、国とか、権力者などが多くの生物を支配するために創造してきたシステムなので、シンドイのでしょう。

 

アナタが悪いのではないということ

 

他を無理やり自分たちの思うように、管理しようとしている一部の人間の考えと心が悪です

 

そう思っていただければ嬉しいですし、この瞬間から自分を自分で責めるのはやめましょうね 

 

令和時代のSNS解説

迎合しなくていい

=自分らしさが通用する時代

 

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