KIYO先生

教育×ITで子どもを救う



学年目標

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こんにちは。

 

ブログ13日目です。 

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今年初めて中学校で学年主任を担当する先生と先日食事をして、様々なお話をさせていただいた。

 

 

学年目標

 

 

学年全体がどこに向かうのか、子どもたちは何を考えて日々学校生活を送るのか。先生方にとっても、想いと指導の方向性のコンセンサスをとり、チームで教育活動を行っていく上で、学年目標はとても大切なものである。

 

あるアーティストの楽曲をフィーチャーし、子どもにわかりやすく、前向きで、心から力が湧いてくるような、そして、3年間の子どもの成長をしっかりと計画し、見通した素敵な学年目標でした。

 

話している中で、私はアドバイスを求められ、頭の中に浮かんだイメージを存分にお伝えした。その先生はとてもしっくりきたようで、私の言葉を、

 

学年目標のキャッチコピー

 

として採用していただいた。素直にとても嬉しい。学校現場を離れ、現在は、ビジネス構築中であり、直接子どもと接しての教育活動がない今、私の考えた言葉が子どもたちの、

 

心に届く

 

そして、なんとそれだけでなく、その先生から思いもよらない音葉。

 

 

学年オリジナルロゴを作って欲しい

 

 

自分の言葉がキャッチコピーになった学年。

 

もちろん喜んで

 

その先生の子どもたちへの想いと、フィーチャーしたアーティストの楽曲イメージ、そして学年目標をミックスして、世界に一つだけの、学年ロゴを制作した。自画自賛だが、我ながら、なかなかの作品ができた。これからそのロゴは学年通信にも毎回掲載され、各教室にも張り出される。

 

こんな嬉しいことはない

 

私が考えた学年目標のキャッチコピーとオリジナル学年ロゴが学校現場の中に生き続け、様々な行事の際や学年の節目において、些細ではあるが子どもたちの目指す道しるべとなる。大袈裟にいうと、私が今まで実際に教育現場で経験したノウハウを、プロデューサーとして裏方から先生を支えてプロデュースし、自身の想いが実際の教育現場の子どもに伝わる。偉そうな目線の記事で申し訳なく恐縮ではあるが、とても名誉あることだ。

 

 

このような関わり方もある

 

 

そして、

私が考えていたことが

早速小さな形で具現化した

 

 

 令和時代の生き方

 

 

想いを届けて、

なりたい自分になる

 ※過去記事参照↓ 

kiyo-blog1.hatenablog.jp

やはり、

 

この時代は今までよりもさらにとても早いスピードで時間が過ぎる

 

そのハイスピードの中で世の中が回り、世界は進む

 

時代と世界においていかれることなく

 

そして

 

自分らしくあるために

 

何ができるだろう

 

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